よくあるご質問|羽咋市の税務調査なら酒本義紀税理士事務所

よくあるご質問

税理士は、どのようなことをしてくれますか?

税金・経理に関する手続きのサポートやアドバイスを行っています。
例えば、「確定申告書の作成代行」「記帳代行」「税務相談」「決算前や所有財産に基づく相続税の税額見込額のシミュレーション」「税務調査の立会」などがあります。

地域の対応はどの範囲まで可能ですか?

毎月の顧問契約になれば、お互い身近なところであれば利便性はよいのですが、ご依頼があれば可能な限り対応いたします。
税務調査の立会いにつきましても可能な限り対応いたします。

顧問契約の場合、どの程度訪問してくれますか?

お客様のご要望に応じまして、毎月、2か月や3か月に一度など調整いたします。

依頼したいのですが、どうすればよろしいですか?

まずは、お電話(0767-26-2568)か、お問い合わせフォームでお尋ねください。
ご依頼内容につきましては、日程調整させていただいた後に税理士自らが直接、ご指定場所に伺わせていただき面談させていただきます。

節税対策はできますか?

もちろん、できます。
当税理士事務所では可能な限りお客様の節税対策を考慮いたします。
但し、脱税の相談につきましては、一切対応いたしません。

起業したて(起業する予定)ですが、経理の仕方がわからないのですが?

起業されてすぐは、いろいろ頭を悩ませることが多いので営業に専念されることをお勧めします。
当税理士事務所では、領収書の整理等すべての記帳代行をお受けすることが可能です。
お仕事が軌道に乗られてから、会計ソフトを導入するなど経理方法につきましては、当税理士事務所よりアドバイスさせていただきます。

決算だけをお願いできますか?

できます。作成された書類の確認や決算のみ年末調整事務のみでもお受けいたします。
節税対策の必要性などから月次の顧問契約をお勧めしております。

会計ソフトを使用していますが、税理士さんに依頼するメリットはありますか?

入力に誤りがないかどうかを専門家にチェックしてもらうことは必要です。
節税対策や経営上の相談に乗ることもできます。
専門家に依頼していないために税金を多く収め過ぎているケースがよくあります。

税務調査の立会いはしていただけますか?

元国税職員で数多くの税務調査を行ってきた経験豊富な税理士が税務調査の立会い業務を引き受け、サポートいたします。
また、事前に税務調査のシミュレーションを行うことも可能です。

小さな企業でも対応いただけますか?

悦んでお引き受けいたします。
企業の規模に関係なく、お客様が満足いただけるよう当税理士事務所のサービスを提供させていただきます。

相続・贈与に関する相談はできますか?

はい、可能です。
相続を円満に解決するためには早めの対策が必要です。

現状での相続税額をシミュレーションいたします。

資料調査課(通称:リョウチョウ)ってなんですか。

・税務調査といえば、マルサ(国税局査察部)のインパクトが強いです。
 マルサは、脱税を摘発する部署で、限られた悪質な納税者に強制調査を行っています。
国税局資料調査課(通称:リョウチョウ)は、申告内容に不正が見込まれる事案や申告額が大きな事案など税務署では処理が困難な案件の税務調査を無予告で行っています
 時にはマルサと同様な大人数で税務調査を行うこともあります。
マルサは脱税を摘発することを目的に、リョウチョウは重加算税の賦課を目的としています。
リョウチョウの年間調査件数はマルサの数倍以上、調査によって追徴する税金はマルサを上回っています。

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